面談・提案
「家族に相談します」で、話が止まってしまう。
面談の進め方や、ご家族を含めて相談する際の考え方を学びます。
大人になってから、 本気で学ぶ。
保険募集人のための、動画と相談で学ぶ会員制の学びの場。
保険営業の現場で迷うことを、実践事例から学ぶ。
代表・学長の石黒裕貴と、自分に合う営業の進め方を見つけます。
保険営業専門学校は、保険募集人・保険営業に携わる方のための会員制オンラインスクールです。代表・学長は石黒裕貴、運営会社は株式会社Be Kindです。
会員サイト「Elite Sales Membership」の動画教材と、グループミーティングでの相談を組み合わせ、集客・法人開拓・面談・提案・紹介を学びます。日々の営業活動で生まれる疑問を取り上げ、学んだことを自分の現場で試していきます。
2026年10月4日時点の会員サイト掲載数。特別コンテンツは複数のレッスンを含むため、動画本数とは異なります。
もともと石黒は、不動産の営業、保険営業、製造業、経営者など、さまざまな業種・立場の方から相談を受けていました。その中でも、保険営業の方からの相談が比較的多くありました。
熱心に勉強し、研修にも参加している。それでも、自分に合わない方法を続けてつらい思いをしている人がいる。努力を重ねながら、業界を辞めていく人もいる。相談を受ける中で、そうした姿を繰り返し見聞きしてきました。
稼ぎたい、もっと良くなりたい。そんな意欲を持って努力する人が多い一方で、自分に合うやり方を具体的に教わる機会や、相談できる相手が足りていない。石黒は、そう感じていました。
頑張っている人が、苦労したまま辞めていくのは、本当にもったいない。保険営業の業界を変えたい。その思いから、この学校を作りました。
実践事例からさまざまな選択肢を知り、自分に合う方法を選び、現場で試していく。意欲のある募集人が、そのように学べる場所を届けたいと考えています。
この学校で何を学ぶかより先に、何を大切にしているかを知ってほしい。それが「なぜここに集まるのか」の答えだからです。
トークを学んでも、誰に話すのかが分からなければ成果は変わらない。集客を学んでも、明日から何をするかに落ちなければ現場は動かない。勉強になった、で終わらせない。明日、連絡する相手が変わる。声のかけ方が変わる。そこまでつながって、初めて学ぶ意味があると考えています。
ある人には最高の方法が、別の人には続けにくい。東京で成立するやり方が、別の地域では再現しづらい。だから必要なのは一つの答えではなく、たくさんの選択肢です。全国の会員が実際に成果を出している戦略や事例に触れ、その中から選ぶ。試して、修正して、自分なりの勝ち方にしていく。
たくさん稼ぎたい人も、土日は家族と過ごしたい人も、夕方以降は子どもとの時間にしたい人も、どれも正解です。保険営業は、働く時間も収入も自分で設計できる仕事。その自由を使いこなすには実力がいる。だから私たちは、あなたが自分で決めた理想を叶えられるだけの営業力と選択肢を、ここで身につけてほしいと思っています。
募集人は孤独になりやすい仕事です。周りに動いている人がいなければ、このくらいでいいか、が普通になる。でも、誰かが新しいアプローチを試し、成果につながった事例を共有している。それが見えるだけで、自分の基準が変わります。理想を実現したいなら、理想に向かう人がいる環境に身を置く。ここは、そういう場所であり続けたいと思っています。
会員教材で扱っている相談テーマの一例です。目の前のお客さまとのやりとりや、次の一歩に迷う場面から学びます。
面談・提案
面談の進め方や、ご家族を含めて相談する際の考え方を学びます。
セミナー
セミナーの内容と、個別相談を案内する流れを見直します。
法人開拓
士業との接点づくりや、協業を進める際の実践事例を扱います。
既契約フォロー
近況確認、再面談、紹介につながる関係づくりを考えます。
自己紹介
初対面の相手に伝える内容と、使う場面を整理します。
活動設計
目標と行動量を結びつけ、週間の活動や習慣を見直します。
テーマをもとにした紹介です。会員向けの回答・台本・資料は会員サイトで提供しています。
一つの必勝法を売る学校ではありません。選択肢の多さと、成果につながるまで扱う具体性で選ばれています。
一人の講師の理論ではなく、全国の募集人が実際に成果を出した戦略や手法を共有します。北海道で成果が出た方法を、東京の会員が知る。東京でうまくいった方法を、大阪の会員が試す。誰かが何年もかけて見つけたやり方を、あなたはゼロから探さなくていい。
ここでは話す内容に加えて、その話を誰にするのか、どうやってその人と出会うのか、どんな順番でアプローチするのかまで扱います。台本やテンプレートも渡すので、明日から動ける状態で持ち帰れます。
個人か法人か。都市部か地方か。紹介中心か新規開拓か。会員の状況によって合うやり方は違います。だから、あれもこれも全部やる必要はありません。今の自分に必要なものを一つ選び、やってみて、結果を見てまた次を選ぶ。その繰り返しで大丈夫です。
グループミーティングで、実践して詰まったところをその場で相談できます。動画を見て終わりではなく、自分の現場に落とすところまで一緒に考える。学んだ、から、変わった、までの距離を縮めるための時間です。
今は個人営業が中心でも、数年後には法人に挑戦したくなるかもしれない。若い頃に合ったやり方が、立場が変わると合わなくなることもある。市場もお客さまの反応も変わっていく。だから正解を一度買うのではなく、選択肢を増やし続け、その時の自分に合う方法へ更新し続ける環境を用意しています。
時間とお金を使って学んでいるのに成果が出ない。そんなときは、対象にしているお客さま、活動量の基準、選んでいる方法を振り返ります。この学校は、頑張る人が正しい方向に努力できる場所でありたいと思っています。
「誰に出会うか」「何を聞くか」「どう次につなげるか」。保険営業の実践を6つの領域で紹介します。
活動する地域やマーケットに合わせて、お客さまと出会う入口を考えます。
経営者への接点づくりから、専門家と協力する営業活動まで扱います。
自己紹介から相手の意向を聞く流れまで、面談の土台を整えます。
お客さまが迷っていることを整理し、納得して検討できる面談を考えます。
一度の出会いで終わらせず、次の相談へと関係を育てる方法を学びます。
理想の働き方と必要な行動をつなげ、日々の活動を振り返ります。
メイン教材に加え、国内生保の活動に沿った講座や、概要・実践・資料を組み合わせた特別コンテンツを用意しています。すべてを順番に消化するのではなく、今の課題に合うものを選びます。
新しい接点をつくり、お客さまが相談したくなる流れを考える。学校では、この営業の組み立て方を「トリプルコア戦略」として扱っています。
企業や専門家との協力を通じて、保険の提案につながる新しい接点をつくります。
扱う事例:国家プロジェクトを活用した法人連携、BCPを入口にした法人へのアプローチ。
いきなり商品を提案する前に、必要な情報を順に届け、相談を希望する方との面談につなげます。
扱う事例:情報提供から相談への案内、紹介・問い合わせから面談までの流れ。
学校でこの名称で扱うのは、お客さまが話を聞く理由を、面談前の接点から整えていく考え方です。
扱う事例:会うまでの伝え方、保険の話へ進むきっかけ、次の面談へのつなぎ方。
セミナーでは行政後援を活用した集客や個別相談への案内も学びます。MDRT・COT・TOTを目標にする方も、まずは日々の集客を安定させたい方も、ご自身の段階に合うテーマを選べます。
知る、選ぶ、試す、共有する。この4つを繰り返しながら、営業の進め方を磨いていきます。
動画配信で、全国の会員が実際に成果を出した戦略や手法を知る。一つの正解ではなく、選択肢を増やすところから始まります。学べる領域は「学べること」の通りです。
年齢、地域、性格、個人か法人か。自分の条件に合うものを一つ選ぶ。全部やらなくていい。迷ったらグループミーティングで相談できます。
連絡する相手を変える。アプローチの順番を変える。台本を使ってみる。一つ行動が変われば現場が変わり、成果が変わる可能性が生まれます。
うまくいったことも、いかなかったことも持ち帰り、修正して次を選ぶ。あなたの実例が、今度は別の会員の選択肢になります。
教材だけでは解決しきれない、あなたの現場の悩みを持ち寄れる環境です。
定期的なミーティングで、実践した結果や困っていることを共有。学長からの助言や、参加者の取り組みを次の行動に生かします。
「このお客さまにはどう進めるか」「なぜ反応が変わらないか」。具体的な状況をもとに、学長と営業の進め方を考えます。
会員が実際に試したアプローチやお客さまの反応を共有。地域や経験、マーケットの違いも踏まえて、自分に使える工夫を探します。
近い課題や目標を持つ募集人と情報交換し、一人では気づかなかった選択肢に触れられます。
新しい事例や質問を教材に反映。仕事の合間に動画で学び、台本や資料を実際の活動につなげます。
営業の現場で試されたアプローチを検証し、共有する取り組みです。市場やお客さまの変化に合わせ、方法を見直していきます。
ミーティングの日程や質問の受付方法は、会員向けの案内でお知らせします。
内容を知り、ご自身の課題と照らし合わせてから参加をご検討いただけます。
無料コンテンツ・ウェビナーを通じて、学校の考え方と営業戦略に触れます。配信中の内容はLINEの案内をご覧ください。
カリキュラム、サポート内容、料金、利用期間をご確認ください。ご自身の目標や現状に合うか、疑問も確認します。
案内に沿って申し込みを進めます。入学にあたっては所定の審査があります。
現状と目標を整理し、最初に取り組むテーマと行動計画を決めて、実践を始めます。
動画教材とケーススタディで学び、現場で試し、ミーティングで振り返る。入会後3か月を強化期間の目安として、営業の進め方を整えます。その後も会員として、教材や相談の機会を使いながら学びを続けられます。
3か月は学習計画の目安です。受講期間や成果を保証する期間を示すものではありません。
知識を増やして終わらせないために、この学校では現場でそのまま使える道具を作って渡しています。全国の会員の困りごとから生まれたものばかりです。
お客さまのやりたい未来を一緒に描き、それを叶えるには今のままで足りるかを、目の前で数字にして見せる道具です。年齢と収入と職業を入れれば将来もらえる年金と生活費の差が出る年金版と、100歳までのお金の流れを表とグラフにするライフプラン版の2つ。画面にあなたの名前と連絡先が入り、お客さまから見ればあなたの営業ツールとして使えます。
お客さまとのやりとりをLINEに一本化し、契約情報と会話の履歴を一つの画面で管理できる、保険営業のためのCRMです。保全の連絡や見直しの提案を、思い出した人だけがやる作業から、仕組みで回る作業に変えます。
無料コンテンツの案内を見る初めて会うお客さまの情報を入れると、その人に合わせた自己紹介と会話の入り方、共通点の見つけ方を理由付きで出してくれる道具です。相手に合わせてプロフィールシートを何パターンも持つ、という学校で教えている考え方を、そのまま道具にしました。
無料コンテンツの案内を見る代表・石黒の講義の考え方をもとに、営業の相談に答えるLINEボットです。深夜の商談の帰り道でも、明日の面談の前でも、その場で聞ける。グループミーティングを待たずに、いま詰まっているところを相談できます。
毎週届く、お客さまにそのまま送れるお金の話。年金、NISA、住宅、教育費、相続。保険の話ではない話題で定期的に接点を持ち続けるための材料です。
LPやセールスレターの書き方、AIっぽくない文章の書き方、広告心理など、講座で扱うClaude用スキルを、日々の営業活動に活用できます。
ツールごとに提供範囲・利用条件が異なります。会員向けの案内をご確認ください。
SUCCESS IS CONTAGIOUS
成功事例が、日常になる。
自分一人では思いつかなかったアプローチを知る。実際に試した結果を持ち寄る。仲間の実践を、自分の次の行動を考える材料にしていきます。
集客、紹介、法人開拓。抱えていた課題と、実践を通じて起きた変化を紹介します。
各事例は掲載時点の個別の体験です。成果には個人差があります。
国内生保・面談
鈴木さん
国内生保3年目・51歳(掲載時)
月間契約数:1件ほど → 30件(20か月後)
以前の課題
保険業界は未経験。面談の約束を取っても警戒され、月に1件契約できればよい状況でした。
取り組みと変化
自分の状況に合わせたアドバイスやトーク例、新たな集客方法を実践。20か月後には月間契約数が30件になりました。
紹介・関係づくり
篠原さん
外資系一社専属3年目・29歳(掲載時)
1年後の単月AAP:307万9,000円
以前の課題
月間平均AAPは約50万円。既存のお客さまへのアプローチに限界を感じ、次の契約につながる道筋が見えなくなっていました。
取り組みと変化
お客さまに必要な情報を届け、信頼関係を築く営業を実践。1年後の単月AAPは307万9,000円に達し、掲載時には月8〜10件の紹介アポイントにつながっていました。
セミナー集客
伊東さん
外資系一社5年目・41歳(掲載時)
セミナーに47名を集客・15件のアポイント
以前の課題
セミナーの開催経験がなく、個別の商談も少なくなっていました。新しい集客方法を探していました。
取り組みと変化
行政への後援申請、集客、資料づくりを学び、初めてのセミナーを開催。47名が集まり、15件のアポイントにつながりました。
紹介・問い合わせ
村田さん
代理店6年目・46歳(掲載時)
1か月で新規アポイント8件・うち4件が契約
以前の課題
経験は積んでいたものの、数をこなすだけでなく、相談意欲のあるお客さまと出会う方法を探していました。
取り組みと変化
ステップアップ設計を取り入れ、紹介5件と問い合わせからの相談3件を獲得。そのうち4件が契約に進みました。
法人開拓・パートナー連携
近藤さん
外資系一社専属4年目・38歳(掲載時)
法人5社と連携・月8件の保険相談
以前の課題
法人マーケットを開拓したいという意欲はありましたが、具体的な進め方が分からずにいました。
取り組みと変化
国のプロジェクトをきっかけに法人へのアプローチを開始。5社とのパートナー連携が生まれ、月8件の保険相談につながりました。
法人開拓・テレアポ
堀内さん
代理店7年目・41歳(掲載時)
2日間で120件の電話 → 法人アポイント5件
以前の課題
法人営業に関心はあっても、アプローチの方法が分からない状態。テレアポも未経験で、一歩を踏み出せずにいました。
取り組みと変化
BCP策定サポートの提案を、用意された台本で実践。2日間で120件の電話をかけ、5件の法人アポイントを獲得しました。
面談・提案
森さん
代理店3年目・53歳(掲載時)
月間AC:約10万円 → 約80万円(3か月後)
以前の課題
月に約10人とは会えていても、保険の話を切り出すと警戒されたり、話題を変えられたりしていました。
取り組みと変化
お客さまと会うまでの流れを見直し、興味を持って話を聞いてもらえるように。3か月後の月間ACは約80万円になりました。
面談へのつなぎ方
吉田さん
代理店7年目・32歳(掲載時)
お客さまから質問が出るようになり、次の面談へ
以前の課題
会社から提供されるリードを中心に活動していましたが、契約につながりにくく、時間と労力がかかっていました。
取り組みと変化
お客さまとの出会い方や、面談までの進め方を見直しました。お客さまから質問が出るようになり、2回目の面談にもつながりやすくなりました。
非対面アプローチ・紹介
増田さん
代理店2年目・28歳(掲載時)
面談した8人中5人が申し込み・月3〜5件の紹介
以前の課題
既存のお客さまへの追加提案が中心。月7〜9件のアポイントはあっても、契約へのつながりに悩んでいました。
取り組みと変化
学んだアプローチを1か月実践し、面談した8人のうち5人が申し込みへ。非対面でのアプローチからも、月3〜5件の紹介を継続して得られるようになりました。
見込み客づくり
小林さん
外資系一社2年目・31歳(掲載時)
翌月に新規の有効面談10件・同月中に3件の契約
以前の課題
既存のお客さまへのアプローチが行き詰まり、新しい営業先が見つからず、月の契約件数がゼロになっていました。
取り組みと変化
具体的な行動指針と、現役の募集人の実践方法を学んで行動。翌月に10件の有効面談を確保し、そのうち3件が同じ月の契約につながりました。
集客の見直し・セミナー
山本さん
代理店5年目・38歳(掲載時)
マネーセミナーから個別相談7件
以前の課題
新規集客を高額なリード購入に頼り、契約が取れても利益が残りにくいことに悩んでいました。
取り組みと変化
リード業者の見直しと自己マーケットの拡大に取り組み、マネーセミナーにも挑戦。セミナーから7件の個別相談を獲得しました。
マーケット開拓・セミナー
盛岡さん
外資系一社3年目・29歳(掲載時)
教職員を対象に、80人規模のセミナーを開催
以前の課題
一定の成果は出ていても、自己マーケットの拡大に限界を感じ、次に何をすればよいか迷っていました。
取り組みと変化
ほかの募集人の実践方法を学びながら、新たな活動に挑戦。教職員を対象とした80人規模のセミナーを開催しました。
商談・活動の見直し
森下さん
国内代理店4年目・35歳(掲載時)
1か月の仕事時間を30時間削減
以前の課題
営業の数字に伸び悩みを感じ、何を変えるべきか分からない状態。件数をこなそうと、遅い時間まで働いていました。
取り組みと変化
お客さまが知りたい情報を届け、相談につながる出会い方を実践。信頼関係を築くことに力を注ぎ、1か月の仕事時間が30時間減ったと紹介しています。
学校で扱うテーマや考え方を、公開記事から知ることができます。ご自身の課題に近いものからどうぞ。
メディア掲載のお知らせや、これまでに公開してきた記事をご紹介します。
鈴木さんの「月契約数1件から30件へ」の取り組みを紹介するセミナーをご案内しました。この募集は終了しています。受講者の事例を見る
記事の本文・更新日・参考資料は、各ページでご確認いただけます。コラム一覧を見る
石黒裕貴の研究、企業での営業、独立後の指導・支援の歩みを紹介します。
大学院で研究に取り組み、産業技術総合研究所の人工知能研究プロジェクトへの推薦を受ける。
研究が「news zero」「news23」で紹介される。国防セキュリティ対策に参加し、文部科学省が推進する全国30名選抜のIT人材育成プロジェクトにも推薦を受ける。
本社でセールス戦略企画を担当した後、営業へ転身。転身から1年で3億5,000万円の売上を上げ、全国表彰を受ける。
生命保険募集人への指導や生命保険会社の外部講師を務めるほか、さまざまな業界で販売戦略や営業組織の支援を行う。
実績の数値は、学校紹介ページ掲載時点のものです。
取引先例:LED TOKYO / Next Lab / AXIS / mitsucari
保険営業専門学校の書籍から、4冊をご紹介します。保険の選び方から介護保険、生命保険とライフプランまでを扱っています。
保険を選ぶときの考え方を扱う一冊。
親と自分のために、介護保険の基礎を知る一冊。
保険の基本をテーマにした一冊。
ライフプランと生命保険の選び方を扱う一冊。
見込み客づくり、法人・士業へのアプローチ、初回面談、提案、セミナー、紹介、既契約者フォロー、活動設計まで。保険募集人の営業実務を、具体的な質問と実践事例から学びます。
経験に応じて、今の課題に近いテーマを選んで学べます。初回面談の基礎を整えたい方から、新しいマーケットを開拓したい方まで、ご自身の目的とカリキュラムを照らし合わせてご検討ください。
代理店・外資系一社専属・国内生保など、さまざまな立場の募集人が学ぶ内容を扱います。社外での学習やツール利用については、所属会社の規約をご確認ください。
保険営業専門学校の動画教材や参考資料を利用する会員サイトです。PC・スマートフォン・タブレットから、ご自身の都合に合わせて学べます。
今の課題に合う動画を選び、現場で試し、グループミーティングで振り返ります。最初の3か月は戦略を学ぶ強化期間の目安。すべての教材を一度に見る必要はありません。
グループミーティングでの相談、アプローチに関する質問回答、会員の事例共有を行っています。具体的な状況をもとに、学長や参加者と次の行動を考えます。日程・受付方法は会員向けの案内をご確認ください。
無料コンテンツや説明動画、noteなどの公開記事から、学校の考え方をご覧いただけます。入学までの流れと、現在の配信内容はこのページ下部の案内からご確認ください。
料金は参加をご検討の方に個別にご案内しています。カリキュラムとサポート内容、利用期間、支払条件を確認してからお申し込みください。
会員サービスに含まれる教材・ツール・サポートの範囲は、お申し込み時の案内をご確認ください。保全くんや初対面自己紹介キットなど「別途提供」と記載したサービスは、会員特典とは提供条件が異なります。銀行振込手数料や通信費などはご自身の負担となります。
一定の教材を終えたら「卒業」とする形ではなく、会員として実践と学習を続ける環境です。教材の追加や事例共有、相談の機会を活用できます。利用できる期間・範囲はご契約の内容に従います。
経験、地域、選ぶ方法、実践量によって異なります。紹介している事例は各受講者の体験で、同じ成果や期間を保証するものではありません。試した結果を見ながら、自分に合う進め方へ調整します。
銀行振込・クレジットカードでのお支払いをご案内しています。サービスごとの価格・利用期間・解約方法は申し込み画面でご確認ください。特定商取引法に基づく表記もご覧いただけます。
TAKE THE FIRST STEP
まずは公開記事や無料コンテンツで、学校の考え方に触れてみてください。今の自分に必要な学びが、きっと見えてきます。
無料コンテンツは保険募集人向けです。LINEの案内ページが開きます。
入学・サービスに関するお問い合わせ
info@bekind.consulting
参加条件やサービスについてのご質問は、運営窓口までご連絡ください。