

外資系一社専属4年目
近藤さん(38歳)
Before
・これまでの業務で一定の成果は挙げていたものの、新たな挑戦を求めたい
・「法人マーケットをもっと積極的に開拓したい」という強い意欲を持っていたがやり方がわからない状況
After
- 毎月、安定して8件の保険相談を獲得。
- 法人企業5件とのパートナー連携を確立。
- 1ヶ月の電話対応時間は、合計わずか15分程度。
- 訪問先からは「介護セミナーの開催」を依頼されるなど、新たな事業展開の可能性も。
- 国のプロジェクトを活用することで、企業側が話を聞く明確な理由が生まれ、テレアポの獲得率が飛躍的に向上し、商談がスムーズに進行。
- 法人市場の開拓がこれほど容易になるとは想定外で、他社が参入する前にさらに拡大したいと考えている。
保険営業専門学校へ入学したときの状況を教えて下さい
外資系生命保険会社で働き始めて4年が経ち、それなりに成績を上げてきました。しかし、常に心の中には「もっと新しいことに踏み出したい」「法人市場を本格的に開拓したい」という、現状維持に満足しない思いがありました。次のステップに進むためのきっかけを探していましたね。
保険営業専門学校と出会ったときの印象はどうでしたか?
石黒さんの「新規シナジー戦略」の存在を知りました。その中で紹介された厚生労働省の「国家プロジェクト」には、まさに目が釘付けになりました。
話を聞いて直感的に「これは、想像以上に簡単にすぐ結果を出せる!」と感じ、これまでの経験からしても、これほどシンプルで、かつ具体的な成果が見込める方法は他にないと思いました。
営業プログラムを受けてどんな変化がでましたか?
この国家プロジェクトを起点として、法人へのアプローチを本格的に開始しました。具体的な行動としては、提供されたテンプレートに沿って、月に1〜2回、たった15分程度、指定された企業に電話をかけるだけという、非常にシンプルなやり方です。
その結果、驚くべきことに、法人企業5社とのパートナー連携を獲得でき、さらには毎月コンスタントに8件もの保険相談が入ってくるようになりました。先日訪問したクリニックからは「介護セミナーを開催してほしい」とまで依頼されるなど、活動の幅も広がっています。
正直、最初はセミナー開催などやったことのない領域で不安もありましたが、石黒さんから「個別相談への移行率が高いセミナー資料」を共有していただいたおかげで、何とか乗り切ることができました。
この戦略の最大の強みは、国のプロジェクトを利用する点にあると思います。企業側からすれば、話を聞く明確な「理由」があるため、テレアポの獲得率が異常なほど高くなり、その後の商談も非常にスムーズに進むんです。
こんなに手軽に「法人マーケット」を開拓できるなら、もっと早くこの方法を知っておけばよかったと思っています。今は、他の競争相手が本格的に参入する前に、どんどん法人分野を広げていきたいと考えています!
これから保険営業専門学校へ参加を考えている方へ、一言お願いします。
法人マーケットの開拓に興味がある、あるいは新しいアプローチを求めているなら、この戦略は非常に有効です。
国のプロジェクトを背景にすることで、これまでの営業とは一線を画す信頼性と、驚くべき商談のしやすさを実感できます。短い時間で効率的に成果を出したい方にとって、この方法は強力な味方となるでしょう。ぜひこの機会を逃さず、法人営業の新たな扉を開いてみてください。