外資系一社専属3年目

篠原さん(29歳)

Before

After


保険営業専門学校へ入学したときの状況を教えて下さい

私は外資系保険会社の専門職として3年目を迎えていました。2023年7月の時点では、月間の平均AAPが50万円前後で推移しており、決して悪い数字ではありませんでしたが、これ以上数字を伸ばしていく展望が全く見えませんでした。既存のお客様へのアプローチはやり尽くした感があり、「この先、どうやって新たな契約を獲得すればいいんだろう…」と、完全に手詰まりの状態に陥り、打開策を探していました。


保険営業専門学校と出会ったときの印象はどうでしたか?

石黒さんの営業戦略の存在を知った当初は「本当にそんなにうまくいくのかな」と、正直言って半信半疑な部分もありましたね。しかし、現状を打破したいという強い思いがあり、とにかくこの戦略を実践してみることにしました。すると、私の予想をはるかに超える、まさに驚くべき変化が次々と現れ始めたのです。


営業プログラムを受けてどんな変化がでましたか?

まず、戦略を開始してからわずか半年で、単月のAAPが180万円を突破しました。これには本当に驚きました。それだけでなく、これまで獲得に苦労していた紹介が、月に3、4件も「当たり前」のように入ってくるようになったんです。以前は紹介を得るために頭を悩ませていたのが、まるで嘘のようにスムーズになりました。

さらに、戦略開始から12ヶ月後には、単月でのAAPが307万9000円にまで到達しました。この結果、新潟での「優秀者表彰」も授与され、社内では「すごい売れているやつがいるぞ」と噂になるほどになりました(笑)。

今では、私から積極的に連絡を取らなくても、毎月8〜10件もの紹介アポイントが継続的に入ってくる状態です。お客様が「この人の話を聞いてみて!」と、私を積極的に紹介してくださるようになりました。

営業戦略の根幹は、お客様が本当に必要としている情報を提供し、深い信頼関係を築くことです。そのため、無理な売り込みは一切必要ありません。お客様が自然と「もっと詳しく知りたい」と感じてくださる流れが生まれます。以前は「既存顧客はもう限界…」「紹介が出ない…」と悩んでいましたが、もう集客で精神的な負担を感じることは一切なくなりました。本当に人生が変わったと感じています。


これから保険営業専門学校へ参加を考えている方へ、一言お願いします。

もしあなたが、私のように営業成績の伸び悩みに直面しているなら、石黒さんの戦略は間違いなく強力な武器になります。この戦略は、単に契約数を増やすだけでなく、お客様との本質的な信頼関係を築き、それが自然と紹介へとつながる好循環を生み出します。集客のストレスから解放され、本当に「お客様のためになる」営業に集中できるようになるでしょう。ぜひ一度、この戦略を深く学んでみることをお勧めします。

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